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しぬ

1/7

 

 朝というか昼というか14時頃に起きる。

微妙な時間だったので夕食を兼ねて飯を買いにコンビニに。タバコと食欲を満たす分を買うだけでも、割とサラサラ金が消えていくので(前よりタバコを吸う事が減ったとはいえ)倹約したい。サラサラっていうのも変かもしれないけど本当にそんな感じ。

 

タバコの本数が減ってから、指折り数えられるくらいのメリットは目に見えて感じられるけど完全に辞めるとなると気が進まない。美味しい、とか落ち着くとか手隙に並べたような理由じゃなくてライナスの毛布みたいな、単なる愛着みたいなものだと思う。

きっぱり辞める理由がないからそれはそれで良いけど子供っぽいかもしれない。

 

あとはゲームして、読んだことのある本を読んで、取り立てて何も無い1日だった。

 

岩井俊二作品を見返そうと思ってリリィシュシュのすべてを見始めたけど、CD万引きの辺りで気力が尽きてダメだった。明日辺り花とアリスのコミカライズを買って読んでチャラにしたい。

ついでに、宇宙の話をした時に面白かったので適当に易しい本とか読んでみたいかもしれない。

 

積んでたくるり坩堝の電圧をやっと聞けたけど良かったです。色々細かく書きたいけどとりあえず良かった。

 

長い間悩まされていた問題がひとつ解決したので、気分的にはいつもよりさっぱりしていたと思う。

 

 

歯医者に行くのが面倒臭い。

明日は掃除かどちらか出来たら良いなと思う。

あと自炊も。

おやすみなさい。

1/6

 

寒い。

昨日は久々に友達と2人でお酒を交わしたけども、終始健常者の顔を出来てるかしか考えられなかった。

 

段々交遊が減って世間から遠ざかる程、描くべき人格の設計図みたいなものが狂っていく気がするし、元々そんな物もないのかもしれないし。

そんな自分の歪んだ設計図を見て苦しむ度にSAW2のガラスの中の注射器のシーンを思い出す。

箱の中に望むものがあれば、丸い穴を空けてを取り出すべきなんだろうけど、自分だけ望む物に向かう為の精神的な何らかをグサグサ刺して結局取り出せてないような気分になる。良くはないなぁと思う。

 

 結局帰ってからも結局厄祓いの際に貰った御神酒で良くない酔い方をしていた。あほだ。

 

 

最近は出勤前だったり、こういう事があって気分を転換したい時には温泉街の写真を見たりしてはんなりしている。銀山温泉とか渋温泉とか。

見てるとゆるい気分になるのはいいけど、川魚の塩焼きやら、お櫃に入った固めに炊いた米やら、手作りの味噌汁やら、旅館のお高いご飯が食べたくなってお腹が減って困る。(あまりお高いって程の品目が浮かばなかったけど、やっぱり美味しいのはそこらへんだ)

雪が溶けるまでに銀山温泉に行けたらいいな。

 

 

文章を書くのが下手になっているので、何かしら習慣付けが必要かもしれない。

おやすみなさい。